index
138 :VIP 2012/02/26(日) 23:42:58.56 ID:Lsp+utJO0
「被告、あなたは自分の罪を認めますか?」

「いいえ」

「アリバイはあるのですか?」

「アリバイ?何ですそれは?」

「つまり犯行時刻にあなたを見た人は居るか、ということです」

「いや、幸運にも誰も見てませんでしたよ!」


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5 :VIP 2012/02/26(日) 23:12:39.49 ID:qDmqacpm0
テッドが婚約指輪を買いに行き、名前を彫って欲しいと頼む。
宝石商が 「どのようにお彫りしましょう?」と尋ねると
「そうだな。『メアリーへ愛を込めて テッドより』と彫ってくれ」
すると、宝石商は慣れた感じで言った 「悪いことは申しません。
『テッドより愛を込めて』とだけになさいませ」

これってどういうことなの?



9 :VIP 2012/02/26(日) 23:13:44.42 ID:drNDtYid0
>>5
使いまわし



10 :VIP 2012/02/26(日) 23:13:49.83 ID:tcSclSVC0
>>5
気が変わったり、相手から突っ返されたりした時に再利用するため



15 :VIP 2012/02/26(日) 23:14:46.86 ID:qDmqacpm0
>>10 なるほどwwwwwwwwwwwwwwwいやスッキリしたわwwwwwwwwwwwww


11 :VIP 2012/02/26(日) 23:14:05.71 ID:tcSclSVC0
(警察署にて)
- あんた、奥さんがおぼれているのにどうして助けなかったんだね?

- おぼれてるなんて分からなかったんだよ。金切り声をあげるのはいつものことなんだから!



14 :VIP 2012/02/26(日) 23:14:44.10 ID:umD5AfVp0
「お母さん、アメリカって遠いの?」

「黙って泳ぎなさい」



19 :VIP 2012/02/26(日) 23:16:58.59 ID:qDmqacpm0
お婆さんが市場でトマトを売っていた。トマトには大きな字で「チェルノブィリ産」と張り紙がしてあった。

客「おばちゃん、こんな張り紙したら、誰も買わないんじゃないの?」

婆「お若いの、修行が足らんね。皆、たくさん買っていくよ。」



31 :VIP 2012/02/26(日) 23:19:53.38 ID:n4hK/oVE0
>>19
誰に食わせるのかなー



23 :VIP 2012/02/26(日) 23:18:24.90 ID:DjWfmCPX0
税務署にて

「では次の方どうぞ」

「ママママママママイケル=スススススススミスです。」

「あの、落ち着いて下さい。」

「いいえ、私は落ち着いていますが、父が私の出生届を出すときに緊張していたもので」



29 :VIP 2012/02/26(日) 23:19:31.32 ID:4mdbQchB0
>>23
初見だが笑太



37 :VIP 2012/02/26(日) 23:21:57.26 ID:07SItpVC0
>>23
長友の同僚のマイコンが実際にこれで名前変わっちまってるwww



35 :VIP 2012/02/26(日) 23:21:12.90 ID:qDmqacpm0
A「なあ、俺たち毒ヘビだよな?」

B「ん? ああ、俺たちは毒ヘビだよ」

A「……」

B「なんかあったのか?」

A「さっき、舌噛んじゃった……」



42 :VIP 2012/02/26(日) 23:22:52.39 ID:iH2hWnbg0
>>35
面白いww



43 :VIP 2012/02/26(日) 23:23:02.22 ID:KD/NvqNV0
>>35
分かりやすいな



44 :VIP 2012/02/26(日) 23:23:10.65 ID:DjWfmCPX0
あるスイカ畑の農民は、自分の畑から時々スイカが盗まれるのに困ったので、ひとつ策を施すことにした。

「この中にひとつ青酸カリ入りのスイカがある。」と書いた看板を立てたのだ。

すると、それ以来1つもスイカは盗まれなくなった。

そしてついに収穫の日、農民が畑を見ると、例の看板にこんな張り紙が

「今は2つ」



53 :VIP 2012/02/26(日) 23:24:51.50 ID:drNDtYid0
裁判官 「あなたはなぜ夫を椅子で殴ったのですか?」


妻    「それは、テーブルがあまりにも重かったからです」



55 :VIP 2012/02/26(日) 23:25:27.06 ID:qDmqacpm0
>>53
面白いwww



56 :VIP 2012/02/26(日) 23:25:39.14 ID:drNDtYid0
「私は世界一のきこりです。昔はサハラできこりをしていました」

「サハラは砂漠じゃないか、なに言ってんだwwww」

「ね?」



69 :VIP 2012/02/26(日) 23:28:36.76 ID:MkVLzvwv0
>>56
これは全部切っちゃったって認識でいいな



77 :VIP 2012/02/26(日) 23:29:37.21 ID:drNDtYid0
>>69
そう




64 :VIP 2012/02/26(日) 23:27:49.63 ID:tcSclSVC0
ジョージ・ブッシュが死んで天国の門番のところにやってきたそうだ。
そこで、門番にこう言われた。
「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。
ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」
ブッシュはしばらく考えてこう言った、「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」
すると門番は言った、「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」



67 :VIP 2012/02/26(日) 23:28:25.15 ID:qDmqacpm0
>>64
これはwwwwwwwww



75 :VIP 2012/02/26(日) 23:29:17.57 ID:KD/NvqNV0
>>64
ワロタwww



65 :VIP 2012/02/26(日) 23:28:19.51 ID:drNDtYid0
ある弁護士が道で草を食べている男を見つけた。

弁護士:「どうして草なんかを食べてるんだ」

男:「職がなく、食べる物もなく草を食べているんです」

弁護士:「私の家に来なさい。さあ、車に乗って」

男:「でも、私には妻と二人の子供がいるんです」

弁護士:「かまわない。みんな呼んできなさい」

そういって車にその家族を全員乗せた。
男は弁護士に礼を言った。

男:「家族全員に・・・なんとお礼をいってよいか」

弁護士は言った。

弁護士:「なぁに、かまう事はないよ。うちの家の草は30cm以上伸びているから」



84 :VIP 2012/02/26(日) 23:30:34.56 ID:mcC1xrbl0
>>65
いい



72 :VIP 2012/02/26(日) 23:29:00.59 ID:y20MDA7W0
A 「お前って奴は。どうして911(救急車の番号)に電話しなかったんだよ。」

B 「だって『11』のボタンがないんだもん。」



211 :VIP 2012/02/27(月) 00:01:54.68 ID:IAXL1tb+0
>>72はブロンドジョークだろ


80 :VIP 2012/02/26(日) 23:30:10.05 ID:tcSclSVC0
トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められ
ウソ発見器にかけられることになった。研究者が3人に言った。
「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。
もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」

まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。
「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」

次にシラクが座って喋り始めた。
「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」



最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」



87 :VIP 2012/02/26(日) 23:31:32.15 ID:KD/NvqNV0
>>80
ブッシュwwwwww



83 :VIP 2012/02/26(日) 23:30:29.03 ID:cKqKh6NF0
とある男がハエに芸を仕込んだ。
そのハエは賢く、ありとあらゆる芸を覚え、一攫千金も確実と思われた。
男はハエを見せるために、とある酒場へ向かい、マスターの前でハエの芸を見せる事にした。

「おい、マスター。このハエをみな」
マスターはハエを見ると
「おっと、すみませんね旦那」とたたきつぶした。



457 :VIP 2012/02/27(月) 02:22:24.96 ID:OXG5t5qJ0
>>83
これ週刊ストーリーランドで見たな



85 :VIP 2012/02/26(日) 23:30:41.23 ID:drNDtYid0
「ようやくワイフと別れることが出来たよ」
「HAHAHA、あの強情な女、ようやく判を押したのかい?」
「いや、背中を押してあげたのさ」



86 :VIP 2012/02/26(日) 23:31:25.11 ID:drNDtYid0
先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」



485 :VIP 2012/02/27(月) 04:16:26.54 ID:QSrLcF040
>>86
これ好きだわw



93 :VIP 2012/02/26(日) 23:31:57.93 ID:cKqKh6NF0
仕事場の財産を労働者たちがくすねるのを防ぐために、門では守衛が見張っている。
その守衛が、手押し車に袋を乗せて通り過ぎようとするイワンに目を付けた。
「袋の中はなんだ? イワン」
「おがくずでさ。こいつをうちでたき付けにするのを監督さんが許可してくれたんだ」
しかし、守衛はイワンの言葉を信用しない。
「開けるんだ!」
袋の中味がぶちまけられる。本当におがくずしか入っていない。

次の日も同じ場面が繰り返される。
「今度はだまされないぞ。開けろ!」
イワンは袋を開ける。やはり、おがくず以外なにもない。三日目、四日目と、同じことが繰り返される。
七日目、ついに守衛は根負けしてしまった。
「なあイワン、お前が何かくすねてるってことはわかってるんだ。だけど、もうおれは検査しないよ。おれは見て見ぬふりをする。
誰にも言わない。だから、こっそり教えてくれ。いったい何をくすねてるんだ?」

「手押し車。」



94 :VIP 2012/02/26(日) 23:32:11.08 ID:drNDtYid0
医者が道に落ちている千円札を見つけたが後ろから人が歩いてくるのに気づいて
拾おうかどうしようか迷っていると後ろから歩いてきた坊主がすかさず拾った。
医者「それは私が先に見つけたのに」
坊主「医者が見捨てたものは坊主のものと決まっておる」



97 :VIP 2012/02/26(日) 23:32:58.82 ID:tcSclSVC0
ブッシュ大統領とチェイニー大統領補佐官、ラムズフェルド国防長官が飛行機に乗って話していた。
大統領が「ここから100ドル札を落とすと誰かが幸せになれるね。」
大統領補佐官は「私なら10ドル札を10枚落としますね。そうすれば10人が幸せになれる。」
「いや。」国防長官は「1ドル札を100枚落とした方がいいでしょう。」という。
するとパイロットが言った。「あんたら3人を落とせば世界中が幸せになりますよ。」



107 :VIP 2012/02/26(日) 23:35:00.73 ID:KD/NvqNV0
>>97
ブッシュwwwwwwwww ←ブッシュを生やしてやったぜwww



105 :VIP 2012/02/26(日) 23:34:42.02 ID:cKqKh6NF0
ある敬虔なクリスチャンの男が川沿いを散歩していると、誤って足を滑らせ川に落ちてしまった。
岸に向って必死に泳いでいたが、流れが急で全然進まない。
すると、そこへ偶然にもボートが通り掛かり、助けの手を差し伸べるとその男はこう言った。
「いや、大丈夫。私には神様がついている。神様が助けてくれるから、助けは必要ない」

しばらくすると、また別のボートが通り掛かり、同じように男を助けようとした。
「私のことは神様が助けてくれるから大丈夫だ。さぁ、行ってくれ」
しかし、結局男はそのまま力尽き、死んでしまった。

天国に着いた男は神様に会うとすこし怒りながら尋ねた。
「神よ、どうして私を助けてくれなかったのですか?」

神は言った・・・
「何を言っておるのだ?2回も助けのボートを出したではないか・・・・・」



113 :VIP 2012/02/26(日) 23:37:01.16 ID:cKqKh6NF0
黒人が天に向かって叫んだ。
「神よ!なぜおいらの皮膚はこんなに硬くて黒いんだべか?」
すると空の彼方から神の声が響いてきた。
「ジャングルの中で蚊やアブから汝を守るためじゃ。黒は紫外線から体を守るためじゃ」

しばらくすると、また疑問が湧いてきた。再び彼は天に向かって叫んだ。
「神様!おいらの頭はこんなにでかくて、髪の毛はちりちりでハリガネみてーに硬いんだべか?」
再び空の彼方から、神の声が聞こえてきた。
「なぜなら、ジャングルの中では汝はいろいろな障害物にぶつかるからじゃ。そんな時、そのハリガネのような髪と頑丈な頭は汝を守ってくれるのじゃ」

黒人は納得した。しかし、少し考えてまた空に向かって叫んだ。
「神様!なんでオイラの目はこんなにでかくて飛び出ているんじゃろうかの?」
また空の彼方から、声が開いた。
「なぜなら、夜のジャングルの中でも物がよく見えるためじゃ!」

黒人は神の偉大なる創造主に感謝した。 そして最後の質問をした。
「何でオイラはニューヨークに住んでるんだべか?」



120 :VIP 2012/02/26(日) 23:38:37.80 ID:nyxhLYPI0
医者「悪い知らせともっと悪い知らせのどちらを先に聞きたいですか?」

患者「じゃあ、悪い知らせのほうを・・・」

医者「では・・・あなたの余命は残り2日です」

患者「なんてことだ・・・しかしそれより悪い知らせとは?」

医者「それを昨日言い忘れたことです」



122 :VIP 2012/02/26(日) 23:39:00.86 ID:drNDtYid0
Q.プロ野球選手で最も守備範囲が広いのは?
A.谷亮子



123 :VIP 2012/02/26(日) 23:39:13.73 ID:tcSclSVC0
あるバーに酔っぱらいがやってきて言った。
「ブドウをくれ」
バーテンが「ブドウなんてうちにはないよ。ここはバーだからな」と言うと、酔っぱらいは残念そうに帰っていった。
翌日、また同じ酔っぱらいが来て言った。
「ブドウをくれ」
バーテンが少しいらついて「ない」と言うと、酔っぱらいはまた帰っていった。
翌日、また酔っぱらいが店へ来ると、バーテンは堪忍袋の緒が切れて怒鳴りつけた。
「おい!どの世界にブドウを出すバーがあるってんだよ! また同じ質問をしやがったら、
その間抜けな口を縫いつけてやるぞ!」

酔っぱらいは困った顔でしばらく黙っていたが、やがて口を開いて言った。
「縫い針と糸をくれ」
「そんなもの、どこにもねぇよ!」
バーテンが答えると、酔っぱらいは安心した顔で言った。
「ブドウをくれ」



149 :VIP 2012/02/26(日) 23:46:07.94 ID:8ajSK8nb0
>>123
これいいな



127 :VIP 2012/02/26(日) 23:40:15.06 ID:tcSclSVC0
ブッシュ大統領の記者会見で,記者団が質問した。
「それで,大量破壊兵器が存在する証拠はあるのですか」
「もちろんだ。米国の企業に領収書が残っている」



130 :VIP 2012/02/26(日) 23:41:23.09 ID:tcSclSVC0
ブッシュ大統領が、カウンセラーの先生に相談している
ブ「最近、ストーカーにつきまとわれているんだ。何を決めるときも私と同じ選択をして、
 私を常に追い回している」
カ「で、その相手とはお会いしたことが有るんですか?」
ブ「それが、実は日本の総理大臣なんだ。」



135 :VIP 2012/02/26(日) 23:42:06.69 ID:drNDtYid0
妻「ねえ、いい知らせと悪い知らせがあるの、どっちから聞きたい?」

夫「どっちからでもいいよ」

妻「じゃあ言うわね、実は赤ちゃんができたの、あなたパパになるのよ!」

夫「そうか、で、いい知らせってのは?」



214 :VIP 2012/02/27(月) 00:03:40.21 ID:g/N6ny1l0
>>135
ほかのも面白いけどこういうシンプルなやつもすごい笑えるな



140 :VIP 2012/02/26(日) 23:43:12.40 ID:fDnbKpPY0
ある日アメリカでタクシーに乗っていると、渋滞に巻き込まれた。
渋滞の先に目をやると、なんとテロリストがブッシュを人質にとって何やら叫んでいる。

「お前らがブッシュのためにいくら払える!?出せるだけ出しな!
少なければブッシュに灯油をかけて火をつけてやる!」

私は運転手に「あなたならいくら払う?」と尋ねた。
すると運転手はフッと笑って答えた。
「2リットルかな」



171 :VIP 2012/02/26(日) 23:51:31.28 ID:cKqKh6NF0
88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。
 狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
 ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
 そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。
 すると熊はパタリと倒れた。見れば心臓を銃弾が直撃…」

「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」

「そういうことです」



182 :VIP 2012/02/26(日) 23:53:45.73 ID:KPqYDrxF0
患者「先生、僕はなんだか、自分が猫なんだという気がしてならないのです」
医者「それは困りますね。症状はいつからですか?」
患者「私が子猫の時からです」



184 :VIP 2012/02/26(日) 23:53:49.92 ID:fDnbKpPY0
アメリカ人とメキシコ人がアマゾンを探検していたのだが、奥地であやしげな部族に捕まってしまった。
部族長は、住処を荒らした罪で彼らに鞭打ちをすると言った。

部族長はメキシコ人にこう言った。
「情けだ、お前の持ち物で背中に何か乗せていいぞ」
メキシコ人は背中を守るようなものは何も持っていなかったので、そのまま10回鞭を打たれた。
部族長はアメリカ人にも同じように尋ねた。
アメリカ人は澄ました顔で「メキシコ人」と答えた。



188 :VIP 2012/02/26(日) 23:53:54.46 ID:cKqKh6NF0
ブロンドが彼氏を連れてケーキ屋に来た
「どれにするか決まったかい?」
「どれもおいしそう んー… じゃあコレとコレ!」
「ふたつはダメだよ!」
「えー?…じゃあコレとコレとコレ」



207 :VIP 2012/02/26(日) 23:59:52.09 ID:cKqKh6NF0
会社に遅刻しそうになったジョンは猛スピードで運転する車の中で遅刻の言い訳を考えていた
試行錯誤の末、三つの言い訳を思いついた

①友達と朝まで呑んでたから
②夜遅く迄TVゲームで遊んでいたから
③母が熱を出したので寝ずに看病してたから
ジョンは決めた
「よしっ!③番だ」

そして会社に着いたジョンに部長が
「何で遅刻したんだっ!」

ジョンは自信を持って言った..
「③番です!」



219 :VIP 2012/02/27(月) 00:04:59.68 ID:5yTWNapB0
>>207 かなりツボwww


210 :VIP 2012/02/27(月) 00:01:47.22 ID:cKqKh6NF0
教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。
「ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」
「白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」
「フーン 」
男の子はしばらく考えて,また聞いた。

「じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの? 」



215 :VIP 2012/02/27(月) 00:03:54.23 ID:tcSclSVC0
太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」



218 :VIP 2012/02/27(月) 00:04:51.24 ID:zmzHBdyE0
ある男が大変な美女を伴って高級宝石店に現れた。
男はショウケースの中のネックレスを指して店員に言った。

「このネックレスはいくらだい?」
「はい、この商品はダイヤモンドをふんだんに使っておりますので、お値段は8万ドルとなります」
値段を聞いて驚いて目を丸くする美女を尻目に、男は言った。
「じゃあ、そいつをもらおうか。代金はこの小切手で」
店員は8万ドルの小切手をうやうやしく受け取って言った。
「ありがとうございます。ただ、申し上げにくいのですが、本日は土曜日でございまして・・・」
「わかってるよ。商品は、あんたが銀行で小切手を現金に替えてからでいいよ。月曜に取りにくる」
そう言い残すと、男は美女を伴って店から出て行った。

週明けの月曜日、男が再び宝石店を訪れると、店員は怒りに満ちた声で言った。
「おいあんた!銀行へ行ったが、あんたの口座には1ドルも入ってなかったぞ!この嘘つきめ!今さら何しに現れたんだ!」
すると男はニヤリと笑っていった。

「最高の週末を過ごせたお礼を言いにさ」



224 :VIP 2012/02/27(月) 00:06:46.89 ID:AIqAdgyY0
真面目な警官ボブは、猛スピードで走り抜けようとしたスポーツカーを停止させた。中からでてきたのは、車同様真っ赤なドレスに身を包んだタカビーな感じのブロンド
「免許証をお見せください」
「まあ!ロサンゼルス市警ってなんていいかげんなの!大体、やってることに一貫性がなさすぎるわよ。昨日は免許証を取り上げたくせに、今日は免許証見せろだなんて!」



225 :VIP 2012/02/27(月) 00:07:07.44 ID:AIqAdgyY0
ブロンド女が図書館に行き、元気な声で図書館員にこう言った。
「こんにちは~、ちょっと先生に診てもらいたいんですが」
図書館員は静かな声で、「お嬢さん、ここは図書館ですよ」と忠告した。

するとブロンド女は声を低くし「あっ、すみません」と言い、
こうささやいた。

「ごめんなさい。ちょっと先生に診てもらいたいんですが」



231 :VIP 2012/02/27(月) 00:08:29.63 ID:zmzHBdyE0
「トム、お誕生日おめでとう。プレゼントよ。」
「うわーい、パパママ、ありがとう!」
トムに贈られたのは、本物そっくりのポルシェのゴーカート、最新パソコンそしてアニメDVD30本。

「よかったね、お兄ちゃん。」
「ジョニー、お前の誕生日には何を貰った?」
「僕はミニカーが1つだけだったよ。手に乗るようなちっちゃなやつ。」
「そんなけち臭いものだったのか?へへ、うらやましいだろ?」
「ううん、そうでもない。」
「やせ我慢するなよ、羨ましいくせに!」

「でも僕は癌じゃないからさ・・・」



276 :VIP 2012/02/27(月) 00:20:54.37 ID:Jj2N7rr30
>>231
全部弟の物になるんだな



241 :VIP 2012/02/27(月) 00:11:00.71 ID:AIqAdgyY0
ブロンド女が二人乗りの小型機で飛行中、パイロットが心臓発作で逝ってしまった。もちろん操縦なんかできない彼女は必死でマイクをつかむ。
女:「メーデー!メーデー!パイロットが死んじゃったのよ!助けて!」
管制センター:「落ちついて、言うとおりにすれば助かります。まず、そちらの高さは?どこにいます?」
女:「5フィート2インチよ!前側の席に座ってるわ!」



247 :VIP 2012/02/27(月) 00:13:44.43 ID:7ohUjRNi0
>>241
わからんお



253 :VIP 2012/02/27(月) 00:15:29.68 ID:r25yVl870
>>247
身長



245 :VIP 2012/02/27(月) 00:13:19.17 ID:AIqAdgyY0
ブロンド女が医者にコーヒーを飲むと目が痛くなると訴えている。
「ブラックで飲むと何でもないんですけど、砂糖とクリームを入れると、右目か左目どっちかが痛くなるんです、先生」
医者は目を診察した後言った。「かき回した後スプーンはどけてください」



250 :VIP 2012/02/27(月) 00:14:45.52 ID:VPmtayxg0
>>245
バカかwww



262 :VIP 2012/02/27(月) 00:18:13.15 ID:nZAF6FPV0
>>255
想像の仕方によってはドジっ子だよな



286 :VIP 2012/02/27(月) 00:24:19.33 ID:ZCg4RAUl0
ブロンドが君に手榴弾を投げつけてきた。さあどうする。
答:ピンを抜いてから投げ返す。



293 :VIP 2012/02/27(月) 00:25:26.75 ID:B6sn5MfG0
ブロンド女を数時間遊ばせておくには? 「これを裏返してください」と紙の両面に書いておく。


308 :VIP 2012/02/27(月) 00:31:58.78 ID:zmzHBdyE0
男の子がパン屋へおつかいに来てパンを二ドル分買った。ところが今日はいつもよりパンが小さい。
「このパン、いつもより小さいよ」
するとパン屋の主人が言った。
「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」
そう言われると、男の子は一ドルをカウンターにおいて帰ろうとした。パン屋の主人が慌てて
「おい、坊や。お金が足りないよ」
「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽だろ?」



316 :VIP 2012/02/27(月) 00:34:11.69 ID:KFS0ukkY0
>>308
こういうの好き



314 :VIP 2012/02/27(月) 00:33:44.63 ID:nIXgkJHX0
港のバーに、黒人の船員が肩に巨大なオウムを乗せて入ってきた。
「こいつはすごいな。どこで捕まえたんだ?」とバーテンが尋ねると、
「アフリカさ!」とオウムが得意げに答えた。



317 :VIP 2012/02/27(月) 00:34:40.29 ID:Y7zE2w740
>>314
これは黒人に聞いたのにオウムが答えたっていうジョーク



319 :VIP 2012/02/27(月) 00:35:14.77 ID:1o44Kn5w0
>>317
お……おうっ!そうだな



320 :VIP 2012/02/27(月) 00:35:37.71 ID:tYkqxLZn0
>>317
おまえ面白いな



339 :VIP 2012/02/27(月) 00:38:54.42 ID:zmzHBdyE0
ある国際的な研究集会で、発表者のアメリカ人が遅刻し、
持ち時間が半分になった。

彼は持参した資料とスライドを要領よく飛ばしながら、
半分の時間でうまく概要を説明してみせた。
昼食の時間に、参加していた日本人がジョークを
思いついて披露しようとした。

「アメリカ人が遅刻して時間が半分になると、内容を薄めて時間内に収める」
「イギリス人が遅刻すると、普段どおりのペースで説明して、途中でやめる」
「フランス人が遅刻すると、平然と次の発表者の時間に食い込んで済ませる」
「ドイツ人が遅刻すると、いつもの2倍のスピードで説明しはじめる」

そして、「遅刻した謝罪と言い訳にあとの半分を使ってしまう」というオチを用意して、
「日本人が遅刻すると、、、」と語りはじめると、
大笑いしながら聞いていた人々のひとりが真顔で彼をさえぎって言った。

「いや、日本人が遅刻するという前提は我々には想像できないから、
 それではジョークにはならないよ」と。



340 :VIP 2012/02/27(月) 00:39:23.01 ID:g/N6ny1l0
ブロンド女がバカの代名詞ってのは聞いたことあるけどブッシュは何でそこまでバカ呼ばわりされてんの?



341 :VIP 2012/02/27(月) 00:40:37.63 ID:lyHJjyro0
>>340
日本で言う鳩山みたいなもんなんじゃね?



348 :VIP 2012/02/27(月) 00:44:22.52 ID:ECCSq0vX0
「パパ、どうして僕には弟がいないの?」

「もう一人のパパに言ってくれよ」



350 :VIP 2012/02/27(月) 00:47:09.53 ID:lLa526F40
兄「お前最近男が出来たんだって?」

妹「お兄ちゃんったらやだぁ。まだ男か女かわからないよ」



357 :VIP 2012/02/27(月) 00:52:44.25 ID:yDxNFkuQ0
世の中には10種類の人間が居る
数を数えられる奴と数えられない奴だ



370 :VIP 2012/02/27(月) 01:02:40.32 ID:nIXgkJHX0
算数の授業にて。
先生「スージー、あなたがりんごを八つ持っていて、私が二つちょうだいと
   言ったら、あなたは幾つりんごを持っていますか?」
スージー「八つです」



388 :VIP 2012/02/27(月) 01:25:46.16 ID:VPmtayxg0
数学者と統計学者と会計士の3人が、ある会社の入社面接を受けた。

まず数学者が面接会場に入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
数学者は、「2です。」と答えた。
面接官は、「きっかり2ですか?」と聞き返した。
数学者は、「何をおっしゃいます。1たす1はきっかり2にきまってます。」
と答えた。

次に、統計学者が入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
統計学者は、「およそ2ですね。」と答えた。
面接官は、「およそですか?2きっかりじゃないんですか?」と聞き返した。
統計学者は、「はい。最初の1と1に誤差がある可能性がありますのでね。」
と答えた。

次に、会計士が入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
すると会計士は、やおら席を立ち、入口の扉に鍵をかけ、窓のカーテンを
閉めた後、面接官の隣に腰を下ろし、面接官の耳元にささやいた。
「1たす1を、いくつにしたいのです?」



389 :VIP 2012/02/27(月) 01:26:37.15 ID:xPtp8mFX0
これってアメリカンジョークかどうか判定して



学生「先生、今度のテストはどんなテストですか?」
教師「選択問題ですよ」
学生「そうですか、それならボクはテストを受けない方を選択します」



392 :VIP 2012/02/27(月) 01:29:38.87 ID:ECYUKTCM0
>>389
たぶんアメリカンジョークなんじゃないの



394 :VIP 2012/02/27(月) 01:31:43.14 ID:xPtp8mFX0
>>392
そうなのか
英語の教科書に4コマ漫画で出てた記憶があるから
こういうのがアメリカンジョークなのかなと当時思ってたんだよ



405 :VIP 2012/02/27(月) 01:39:32.07 ID:1o44Kn5w0
飛行中のジャンボ機内で、不安顔の紳士がスチュワーデスに尋ねた。
「この機が墜落する確率はどのくらいかね?」
「1万分の1以下ですね。ご心配なく」
「私は数学者だから、そのくらいの数字ではとても安心できないな」
スチュワーデスは少し考えてから微笑んだ。
「それではお客様が、いま、この機をハイジャックしてみませんか」
「?」
「飛行機がハイジャックされて、しかも墜落した、という確率ならば1000万分の1以下になります」 



407 :VIP 2012/02/27(月) 01:40:33.02 ID:1o44Kn5w0
ある学者がムカデを使った実験をしていた。
最初に彼はムカデの足を3分の1切った。
「歩け!」
何とか歩いた。
次にムカデの足を半分に切った。
「歩け!」
ムカデは動かない。
学者は実験ノートに書いた。

「ムカデは足を半分に切ると、耳が聞こえなくなる」



409 :VIP 2012/02/27(月) 01:42:40.19 ID:1o44Kn5w0
これが一番好きだわ


ワシントン大学での英語学序論の期末試験でのことである。このクラスは800人も学生がいたので、1年生の他の多くの科目と同じく、この試験も新しい学生を振り落とすためのものだった。
試験は2時間で、問題用紙が配られた。
教授はとても厳しい人で、きっかり2時間後にこの机の上に提出しないと受け取らないこと、従って試験には落ちることを学生たちに言い渡した。
試験が始まって30分後、1人の学生が息せき切って駆け込んできて、教授に問題用紙を下さいと言った。

「もう最後までやる時間はないと思うがね」
と教授は用紙を渡しながら言った。
「いえ、やります」
とその学生は答えると、席についてやり始めた。

2時間後、教授が試験の終了を宣言すると、学生たちは列をなして答案を提出し、出ていった。
後には、遅刻した学生がただひとり残って、書き続けた。30分後、机に向かって次の授業の準備をしていた教授のところに、その学生がやって来た。
彼は机上に積み上げてある答案用紙の上に、自分の答案を置こうとした。

「駄目、駄目。受けとれんよ。もう、時間切れだ。」
学生は不信感と怒りを露わにした。
「先生は私が誰だか御存知ですか?」
「いいや、どなた様か知らんね。」と皮肉な口調で答えた。
「先生は私が誰だか御存知ないのですか?」と再び学生が聞いた。
「知らんね。関係ないだろう。」と高圧的な口調で教授が答えた。
「分りました。」と学生は答えると……

答案用紙の山をさっと持ち上げ、素早く自分の答案用紙をその中ほどに差し込んで教室をでていった。



417 :VIP 2012/02/27(月) 01:48:43.51 ID:sPb0acQU0
>>409
これ面白いなwww



445 :VIP 2012/02/27(月) 02:11:06.32 ID:1o44Kn5w0
ある晴れた日曜日、警官が街をパトロールしていると、向こうから猿を連れた男が歩いてきた。
警官「こらこら、どうして街なかで猿なんか連れて歩いているのかね?」
男 「よく分からないんですが、私になついて離れないんですよ。お巡りさん、どうしたらいいでしょうか?」
警官「さあ?動物園に連れていけばいいんじゃないのかな?」

次の日曜日。警官が同じ場所をパトロールしていると、向こうからあの時の男がやってきた。前と同じようにあの猿を連れている。
警官「どうしたんだ?その猿を動物園に連れていったんじゃなかったのか?」
男 「ええ、連れていきましたよ。でも毎週同じじゃ飽きるだろうから、今日は遊園地に連れて行くんです」



487 :VIP 2012/02/27(月) 06:19:11.75 ID:/spPIPej0
ある飛行場に離陸時間をとっくに過ぎてるのに一向に飛ぶ気配が無い旅客機があった。
乗客が苛立つ中、機長より機内放送が入った。
「本機はエンジントラブルの為離陸出来なくなりました。皆様降りて下さい。」
その放送を聞いた乗客達は当然怒り、CAを怒鳴りつけ、機長室の扉をバンバン叩き、怒りを爆発させた。
見兼ねた機長は再び機内放送でこう言った。

「じゃあ、飛びます。」

乗客達は大慌てで降りて行った



492 :VIP 2012/02/27(月) 07:18:17.19 ID:FaOA4FhUO
ある被告人と弁護士の会話
被告人「裁判官に賄賂贈ったらどうだろう?葉巻とかさ。」
弁護士「やめておきなさい。あの裁判官は倫理観にとても厳しい方です。裁判中にっこり微笑みかけるのも控えた方が良いでしょう。」
そして裁判当日、被告人は終始無表情のまま裁判を終えた。
判決は被告人に優位な結果となった。
被告人「弁護士先生、葉巻のアドバイスが役に立ちました。」
弁護士「そうですか。贈らなくて良かったでしょう?」
被告人「いや、贈ったんです。いかにも安物の葉巻をね。」
弁護士「え?」
被告人はニヤリと笑って続けた。

被告人「原告の名刺と一緒に。」



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